10/5の授業で小学5年生と6年生が同じ時間にたまたま授業を実施することになり
小学6年生の子のが 「自分のつくった迷路ゲームをやってほしい!」 ということで
小学5年生の子に迷路ゲームをやってもらいました。
初対面なのにすぐに迷路ゲームでお互い盛り上がりました。
自分がつくった迷路ゲームを自分以外の子にやってもらい、楽しんでいる姿を
自分の目で見ることができることでとても喜んでいました。
ゲームクリアされないように工夫しながらプログラミングしていました。

この子供同士のコミュニケーションをして学び合う姿が私の理想の学びだと
確信しました。
楽しんで学ぶことの大切さを改めて感じました。